国内株

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LINEが爆上げストップ高、まだまだ上がるんじゃない?

14日、LINE株は売りの数十倍の買い気配でストップ高でその日の取引を終えた。株価は15.37%上昇し、5290円。板気配ではまだ546200株の買い注文が入っている。 ストップ高の背景はソフトバンクGの参加であるZHDとLINEの...
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【決算】配当利回り2%台へ、日産はもう配当株ではない

日産は12日の決算発表で純利益66%減の現状を示した。 稼ぎ頭である北米事業での販売が振るわず、実に10年ぶりの低水準。 ゴーン氏・西川氏と立て続けに不祥事に見舞われた日産だが、収益の回復にはまだまだ時間がかかりそうだ。 ...
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【トヨタ】格の違いを見せる決算、その理由は

過去最高益を達成 トヨタ自動車は11月7日に発表した2019年4~9月の連結決算で、増収増益を達成した。特に売上高は過去最高を更新し、営業利益は前年同期に比べて11.3%の増加となった。 同期の連結決算を発表したマツダやスズキ...
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脱創業家のスルガ銀、一時11%高

28日の株式市場でスルガ銀行が大幅高。 シェアハウスを巡る不正融資が横行していたスルガ銀行。創業家関連企業に対する融資について、具体的な返済計画の検証を行っておらず、不適切な融資管理が認められると金融庁から指摘されており、創業家との...
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「ウィー株安価購入は好材料?」ソフトバンクGはどうなるか

24日(金)、9984ソフトバンクG株は一時節目の1400株を割り込んだ 米シェアオフィスのウィーワークを運営するウィーカンパニーに対し最大95億ドルを投じると23日に発表。投資事業の先行き懸念から株価の下落が続いている。 今...
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自社株買いが増える理由

2019年は例年に比べ、自社株買いが増加している。 2018年度も自社株取得枠設定の金額は約6兆9702億円と過去最高の数字を記録したが、2019年度はそれを上回るのが確実視されている。 その額は4-8月時点で4兆3559億円...
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あなたの旅が九州を元気にする。

上場当時の広告 電車の中はこの広告でいっぱいだった 2016年10月に上場した、JRの一つ。 既に上場している東日本・東海・西日本の「本州三社」と、北海道・四国・九州の「三島会社」は明暗がくっきりと分かれていた。 実際、...
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【台風特需】防災・復興を支援する

銘柄コード5290のベルテクスコーポレーションをご紹介。 2018年10月に上場、ゼニス羽田ホールディングスとホクトンが経営統合。「安心のカタチを創る。」が企業理念。 事業の柱は「コンクリート」「パイル」「防災」など。...
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愛せるクルマを、愛せる価格で。

中古車販売大手ネクステージ名古屋に本社を構え、2030年に売上1兆円企業を目指す 「売上1兆円の企業」になるということは、日本で生活しているのならば一度は耳にしたことのある企業の仲間入りをするということを意味する 日本...
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Survival Competition

SONYの顔と言える事業はゲームや音楽・映像といったものだが、グループ傘下に金融・不動産・芸能・教育・介護など多角化が進んでいる特に金融はSONYの経営危機を救った柱の一つ ゲーム事業で今季を牽引したのは「スパイダーマン」の...
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